One piece (巻44) の紹介ページ
2008/12/05 更新 DVD|CD|ゲーム|洋書
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One piece (巻44)
著者:
尾田 栄一郎
発売日:0000-00-00
出版社:集英社
定価:\410(税込み)
販売価格:
\410
(税込み)
人気度:
ジャンル:コミック
ISBNコード:4774307254
在庫状況:
通常3〜5週間以内に発送
長すぎる?
(5点)
レビューを見ていて思ったのですが話が長すぎるとかマンネリ化してると言うのを見かけますが最近の漫画やドラマ共通で私は反対に短すぎると感じています漫画は中途半端な所で無理矢理に終わらせ、ドラマも平均的に約10話〜14話位(下手したら7・8話位)で終わらせて無理矢理感が否めませんやっぱり話を面白くしたいのなら丁寧に時間をかけて創った方が私は良いと思います。批判される方は嫌いな漫画をわざわざ読まなくても・・・
やはりおもしろい
(5点)
空島あたりから読むのをやめていたのですが、44巻を本屋で見かけたとき帯に「ありがとう」の文字。
あれ?ワンピって終わり??ああ、一つの編が終わったのか〜じゃあ久々に読んでみよう・・と、ウォーターセブン編を一気に購入。
他の編に比べて圧倒的な長さ。しかし、あっと言う間に読んでしまいました・・!
出てくるキャラクターの個性とか、構成力の上手さとか、緻密に書き込まれた画面とか・・。
全く色あせていませんね!
そして、このウォーターセブン編は対抗する敵の大きさが凄すぎます(笑)
でも、やっぱり「仲間」というテーマだけは変わっていない。
「仲間を取り戻しにきただけだ!」
単純なことだからこそ心を動かされます。
もはや王道パターンの過去話でさえやはり感動。
過去があるからこそ今がある、というのもまたワンピースの一つのテーマのように感じます。
船を直しにやってきた所から始まるウォーターセブン編ですが、まさに船で終わる・・
ワンピースの中で一番凄い・・!と思えたお話でした。伏線も徐々に明らかにされて来たのでこれからはちゃんと読もうと思います。でもやはりコミックスで一気にガーッと読んだほうが感動しますねw
まあ今のジャンプの中では一番マシだが
(3点)
確かに看板漫画だけあって画力や世界観などはいい物持ってると思います
しかし一つの話にかける時間が長すぎる事には抵抗があります
というかもうバトルはいらないんじゃないでしょうか
あれだけ圧倒的な力を持っているCP9がただのお笑い集団になってしまいましたからね
1対1の戦闘パターンももう飽きました
悪魔の実のありがたさも無くなってきましたしね
とりあえず早く多数ある伏線を消化して迅速な展開ともっと迫力あるバトルを提供して欲しいです
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