「超」整理手帳2007スペシャルBOX の紹介ページ

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 2008/11/21 更新 DVD|CD|ゲーム|洋書
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「超」整理手帳2007スペシャルBOX


著者:野口 悠紀雄
発売日:0000-00-00
出版社:講談社
定価:\2,100(税込み)
販売価格:\2,100(税込み)
人気度:ユーザ評価:4.5
ジャンル:単行本
ISBNコード:4774307254
在庫状況:通常1〜2週間以内に発送

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「超」整理手帳2007スペシャルBOXの読者感想
ようやくしっくりくる手帳に出会えた(5点)
私はシステム手帳というものについに馴染めず、手帳の大切さを
認識しつつも迷走していました。

そんなときこの超整理手帳を試してみたのですが私にはしっくりきました。
今はA5カバーを買って使っています。

一見ちゃちに見える、高級とはかけ離れた手帳です。
ところが使ってみると豪華なシステム手帳とは比べものにならないほど
仕事の効率を上げてくれます。この良さは使ってみないとわかりません。

手帳愛用者にとって悩ましい問題は
1.一覧性が高いと一日に書き込めるスペースが狭くなる
2.だからといって複数のスケジュールシート(デイリー、ウィークリー、マンスリー)が
あるとダブルブッキングが起きるというものだと思います。
野口氏の解決方法は見事で
「スケジュールシートは一覧性を重視して一つだけにする。
予定がたくさんあるならその一日の予定をPCで作成してプリントアウトし、手帳に
挟んでしまえばいい。だからA4対応にしている」
私にはこの考え方は有効でした。システム手帳ならば穴を開けなければならなかったり、
サイズが合わなかったりで印刷する気が失せるのですが超整理手帳ならばそんなことは
起こらない。最近は仕事の大きなプロジェクトの資料を持ち歩いてますが出先で何回も助け
られました。特にA5カバーはたくさん挟んでも二つ折りなので嵩張りません。

野口悠紀雄氏はサイズについてもツボを押さえていると思います。
特にA7のアイデアメモの大きさは丁度良い。
メモを良く取られる方はわかると思うのですがシャツのポケットに入れられるのは
とても大切なことです。綴じ型になっているのもパラパラと見直しやすく、ある程度
適当に使えるという点も見逃せません。私はToDoリストもA7サイズのものを購入し、
シャツのポケットに入れています。

手帳のサイズが大きすぎると感じる方はToDOリスト(A7サイズを別途購入)とアイデアメモを
シャツのポケットにしまい、手帳は鞄に放り込むのが一番かなと思います。
瞬間的に取り出せないといけないのはToDoリストやアイデアだと思うからです。

システム手帳がうまく機能せず、ウィークリーリフィルしか使っていないような方は
ぜひ試してみて下さい。 超整理手帳は十数年前から愛用している手帳です。(5点)
十数年前から愛用している手帳です。
たまに他の手帳やPDAなどに浮気をしていた時期もあるのですが使い勝手が良い事で、何度も、この手帳に戻ってきています。
昔はパソコン関係の仕事をしていてプリンターで印刷したA4用紙が挟めるのが便利でしたが、失業時には就職活動の面接の予定を書込んだり、今は訪問介護ホームヘルパーの仕事に転職をしていますが日々刻々と予定が変わる訪問のスケジュールを記述したりしています。
訪問先がスケジュールの都合や利用者様の急な通院などの色々な変化で予定がよく変わったりする職場なので・・・。
A4用紙を4つ折りしたジャバラ式の手帳で、普段は週間スケジュールで見ていますが、伸ばすと1ヶ月・2ヶ月単位でのスケジュールを俯瞰出来るので便利です。
訪問介護ホームヘルパーの仕事では、通常の家での在宅での生活援助の他に、高齢者の利用者様の通院介助などがあるのですが、
次の通院が2週間後・4週間後の定期の通院などの場合があるので、
自分が通院担当に振り分けられるかは、その時の職場でのスケジュール次第ですが、
先々月や先月などの予定を見て、次はそろそろ、この辺で通院があるだろう?と予想が出来るのが便利です。
A4用紙の4つ折りサイズなのでパソコンのプリンターで印刷した住所録などの印刷物が、すぐに挟めるのも便利ですね。
今年から出版社が講談社に移ったのですが、講談社の公式サイトで出ている料理レシピのリファイルを印刷して手帳に入れて、もしヘルパーに調理依頼された場合、僕が料理のレパートリーが無いので、いざ頼まれて作った事の無い物だった時ようのカンニングペーパー用にとこっそり用意して挟んでいたりもします。(汗)(^^; 大きすぎ(3点)
 今回初めて使ってみたが、私にとってあまり使い勝手の良いものではなかった。
 最大の欠点は、大きすぎることである。普通の手帳より長いうえ、厚みもあるので、スーツの内ポケットでさえ収まりが悪い。どなたかが書いているように、夏場やカジュアルな服装のときは、持て余してしまう。
 A4用紙を簡単に挟み込める、というのがこの手帳の売りだが、常時携帯しにくくては意味がない。2007年版から、アイデアメモなるA7の(チャチな)ミニノートが付くようになったが、これは本体を携帯しにくい証拠である。付録のアンケートを見ても、手帳はいつも鞄に入れている、という人が7割近くを占めている。
 どうせ鞄を使うなら、手帳そのものが親A4である必然性はない。私はこれまで、スケジュール帳とメモ帳は別のものを使っていたが、この方が合理的であろう(2冊合わせても超整理手帳ほどかさばらない)。
 最近は、デジタルカメラやデジタルオーディオプレーヤー、携帯電話等々、常時携帯したいアイテムが増えてきた。これらや手帳を入れて、シーンを問わずスマートに持ち歩ける小型のバッグがあればと思う。そう、必要なのは超整理手帳ではなく、超整理バッグである。

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