食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 の紹介ページ
2008/12/05 更新 DVD|CD|ゲーム|洋書
ブック・スタンド トップ
>
食品の裏側―みんな大好きな食品添加物
著者:
安部 司
発売日:0000-00-00
出版社:東洋経済新報社
定価:\1,470(税込み)
販売価格:
\1,470
(税込み)
人気度:
ジャンル:単行本
ISBNコード:4774307254
在庫状況:
通常24時間以内に発送
賢い消費者にならなくては!
(5点)
「添加物」「添加物」と皆その言葉を危険性を感じながら、嫌いながら、目をつぶってきているのではないでしょうか?しかし、これから実際に添加物0を実行するのは、難しいと思います。だから「選ぶ」。
添加物タップリのお菓子を子供に買い与えない母親、味噌汁の出しに添加物入り調味料を使用する。○○風うまみ出汁、○○風醤油 ○○風味 レモン果汁(無果汁)・・・ETC。
1ヶ月に数回食卓にのぼる、即席ラーメン。
添加物は、自分の身の回りに余りにも多く入り込みすぎていて、
目に見えない友人となっているのではないでしょうか?
実際にコンビニのおにぎりを作っている人たちはコンビニでおにぎりを購入しなくなると聞いたことがあります。しかし、その手軽さゆえついつい購入する私がいます。
以前、肉屋で働いていました。業者が「貴社の利益率をあげる」という名目で、ある実験に参加したことがあります。
硬くて食べられない外国産の肉がある液に1晩浸すと次の日には信じられない柔さになりました。今もその肉は実際にレストラン・肉屋等に出回っています。ありえない、サシの入り方をした肉もあります。肉の接着剤という油も存在します。
そのとき以来、食品の表示を必ず確認するようになりました。しかし全部表示されていません。隠れた部分は消費者に見えないようになっているのを痛感しました。
本に書かれていないことも実際に多くの現場で普通に行われていることです。
私たち消費者は消費する側として「賢く」ならねばなりませんね。
ハムやミートボールが食べられない...
(5点)
かつて半年ほど入院した時、食事は味付けが薄く、
「まずい」と感じたものだ。(笑)
しかし、それは「まずい」のではなく、本来食品が持っている味なのだ。
(料理が下手だったというのは抜きにして...)
なるほど、加工食品というのは私たちの生活にはもう欠かせないものだが、
その「おいしさ」とは、食品本来のうまみではなく添加物の味だったとは...
本を読んで以来、ミートボールは食べられなくなりました。
子どもに食品の添加物の真実を分からせてほしいです。
(5点)
わー、怖い!!!この本を読んで外食する回数が減りました。なるべく、自然なものを食べるようにかんばっています。
新・食べるな、危険!
使うな、危険!
国家の品格
もう肉も卵も牛乳もいらない!
病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-
この本が含まれるカテゴリ
全カテゴリ一覧
文学・評論
人文・思想
社会・政治
ノンフィクション
歴史・地理
ビジネス・経済・キャリア
投資・金融・会社経営
科学・テクノロジー
医学・薬学
コンピュータ・インターネット
アート・建築・デザイン
実用・スポーツ・ホビー
資格・検定
暮らし・健康・子育て
旅行ガイド
語学・辞事典・年鑑
教育・学習参考書・受験
こども
漫画・アニメ・ボーイズラブ
タレント写真集
エンターテイメント
新書・文庫
楽譜・スコア
アダルト
利用規約|広告掲載|お問い合わせ
(C)BOOK-STAND.net All Rights Reserved.