
どうする?(3点)
ハガレンのファンブックみたいな感じですね。 キャラ紹介とか、ガンガンにのったハガレン研究所の4コマとか、作者紹介とか、アシさんのこととか、ここだけしか読めない外伝ストーリーみたいなとか。マンガはおもしろかったなあ。さすが。内容としては7巻までの内容なんで、キャラのことは大したことのってないですね。今まで出てきたキャラを復習するみたいな感じで。たった7巻でこんなの出しちゃうんだから書く事ないでしょ。 でもマンガ読みたい、作品の裏側知りたい、立ち読みじゃ永久保存できん…買うか買わないか迷いましたよ。
必見です!(4点)
値段の割にはページが少なかったのが気になりましたが、あらすじや錬金術などの詳しい説明がぎっしり入っていて、とても面白かったです。最後の読みきりの話もちょっと悲しい話でしたが、楽しめました。軍部の解説とか詳しかったので、これを読めば漫画の方がさらに楽しく読めること間違いなしだと思います!欲を言えば、キャラの紹介にもっとページを割いて欲しかったな〜とは思いますが、荒川先生のインタビューやおまけ漫画(?)もあってイラストも盛りだくさんなので、ぜひ一読をオススメします!今後の展開がますます気になってきますよ〜。
買いました(4点)
見た感じの第一印象、「厚さが普通のコミックくらいなのでもう少し安くてもいいのではないか?」と思いました。 中身の印象「おさらい」。 「1ページでも、今まで知らなかった『鋼の錬金術師』を知りたい!」 と言う方には良いかもしれませんが 「これからの『鋼の錬金術師』が楽しみ!!」 と言う方、少し先が見えちゃいますよ!! (もう一つ。フリガナがありません、小学生低学年くらいの子が一人で読むにはちょっとつらいかも。) |